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2003年度卒論集 目次 1) SFとファンタジー ……………………………………………四宮 響 2) サービスという名のコミュニケーション………………新井さやか 3) キャップの下のジャップ………………………………………渡辺賢 4) マンガと暴力、性描写を弁護する………………………島田健太郎 5) アメリカ合衆国におけるサッカーの存在…………………八巻貴洋 6) Jリーグ百年構想 ……………………………………………斉藤大樹 7) 街の色とわたしたちの生活…………………………………松井優子 8) 香りの好み〜組み込まれるにおいたち〜………………坪井真沙美 9) 情報時代の表現の自由………………………………………金子拓人 10) こんなにすごいぞ 昭和30年代 ………………………篠原悠里子 11) 子どものペット化現象について ………………………… 池田恵美 12) 笑いのメカニズム ………………………………………… 許斐勇人 |
辛口批評 |
・今年のゼミはにぎやかだった。去年とはまったく対照的だったから、その違いは一層際だっていた。コンパ好きで、議論も活発。ちょっとずっこけたところが心配だったが、就職も例年になくスムーズに決まって、この面でもびっくりした。社会人になったらそれぞれのユニークさを生かして自分を発揮してくれたらと思う。卒論も例年以上のできで、それなりにがんばった力作ぞろいだと言える。 ・ゼミの最後の日に研究室で缶ビールと酎ハイで乾杯をした。その時に書いてもらったのが、最初に載せた寄せ書き。やっぱり、それぞれに特徴が出ている。一番先に中央に「うんこ」を書いたのが許斐君。反省、言い訳、おべんちゃら。もちろん正直な言葉や心情の吐露もある。ユニークな学生がいて、楽しかった!ほな、さいなら!! |
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